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アクセス マーケティングで資産を作ろう!

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企業の大小に関係なく、ビジネスモデルは複数持っておくに超したことはありません。なぜならば、一つのビジネスモデルが倒れた時、それに代わって収益をもたらすビジネスができなければ、即倒産してしまうからです。

人的リソースはもちろん、資金面での企業の体力差があるのはもちろんなので、どこまでできるのかは個別差があるにしても、収益のベースとなる部分は、極力ストックビジネス化して、不労所得化できればベストです。

特に、個人事業種の方や副業をしている方は、不労所得(ストック)は特に注目すべきビジネルモデルだと考えられます。

そこで、今回取り上げるのは、Acesee Marketing (アクセス マーケティング)と呼ばれる広告収入のビジネスです。

もし仮に、あなたがストックビジネス、不労所得に興味がございましたら、Acesse Marketing の詳しい説明をご用意しましたので、ご覧になっていただけたら幸いです。

 

アクセスマーケティングを始めよう
http://www.webrevo.net/acesse-marketing/

 

 

美味しいクリック型アフィリエイト

アフィリエイト

ビジネス頑張ります!

アフィリエイトの種類もたくさんあり、大きく分類すると次のようになります。

クリック型

あなたのサイトに掲載した広告をお客様(サイト訪問者)がクリックすると報酬を受け取ることができます。有名どころですと、Google Adsense や、忍者AdMax があります。

前者の Google Adsense は、申し込み時の審査が厳しく、かつ維持運用も非常に大変ですので利用するためのハードルは非常に高いのが特徴です(ちなみに支払いはドルです)。

一方で、後者の 忍者AdMax は円払いであることはもちろん、利用にあたってハードルは低く、表示する広告をカスタマイズできる点が大きな特徴です。

ここではカスタマイズの詳細は割愛しますが、後述の成果報酬型のアフィリエイト広告とあわせて、忍者AdMax の広告枠に一番成果が発生しやすい広告を表示してくれるので非常に便利です。

具体的には、「広告Aと広告Bならばどっちがいいのかな・・・」という悩んで広告を入れ替えるといった手間がないということです。

ご自身のサイトにぺたりと忍者AdMax の広告枠を準備すればよいのでカンタンですよね。

忍者AdMax

忍者AdMax

 

成果報酬型

商品がサービスが売れた場合に報酬を受け取ることができるタイプです。例えば、お客様が商品を購入した場合や会員サービスに申し込みをした場合の他、保険や結婚相談所などの場合は、資料請求された場合に報酬を得ることができるものもあります。

※「アフィリエイトサービスに登録しよう!」に具体的にどのようなサービスがあるのかまとめていますので参考になれば幸いです。

 

クリック型と成果報酬型のどちらか一方を利用するというよりも、両方を併用すること安定した成果を得る事ができるようになります。いずれにしても、まずはやってみることが大事ですので、まだ利用していない方はぜひ始めてみてはいかがでしょうか。

アフィリエイトで稼ぐ。情報商材で。本当に?

アフィリエイト

ソースコード

アフィリエイトで稼ぐにはどうすれば良いかというご相談をいただくことがあります。そもそも、アフィリエイトとは、成果報酬型の広告収入のことです。

成果報酬型広告。広告の課金方式の一つで、Webページやメールマガジンなどの広告媒体から広告主のWebサイトなどへリンクを張り、閲覧者がそのリンクを経由して広告主のサイトで会員登録したり商品を購入したりすると、媒体運営者に一定の料率に従って報酬が支払われる方式。(IT用語辞典から引用)

広告に掲載される商材は、食品、飲料水や化粧品といった日用品の販売から、ダイエット、健康食品、家電と言った物販の他、保険、結婚情報サービスなどの資料請求や入会(申込み)など、種類は様々です。

また、最近ではノウハウを販売する「情報商材」に関するアフィリエイトが盛んになっており、某ブログの副業カテゴリを見ると記事の内容は情報商材で溢れているといっても過言ではありません。しかしながら、この情報商材のほとんどが内容のないものになっており、返金訴訟等も目立つようになっています。

情報商材のアフィリエイトは、紹介者自身が購入して、それを紹介するような商流が一般的です。紹介料が高額であるためハイリターンを得ることができる、もとい得ることができそうな風潮があるのも事実です。

しかしながら、これはねずみ講に等しい形態であるため、「トップが儲かる」、「子ねずみは次の獲物を狙う」、「騙される人(被害者が増える)」といった仕組みなのです。

すべての情報商材が「悪」ということではありませんが、ほとんどが「詐欺まがいな商品」であることは、Googleで検索していただければ分かります。

間違ってもねずみ講の構成員にならないように、ご注意くださいね、

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